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2007年3月 2日 (金)

ひぐらしのなく頃に祭 レビュー2

「皆殺し編」終了しました。

肩すかしを食らったというのが一番の印象でした。所詮万人受けように作られたシロモノなのか、表現に規制があったのか、そこのところをいちいち考えようとは思いません。

「澪尽し編」中です。

ここに来て、このゲームの存在意義がよく分かりました。

「皆殺し編」まではファンサービス。声を付けたおまけのようなもの。「本当の本当を見たいのなら原作をやりなさい。ま、勿論、当然、既に原作やってるんですよね?まさかやってないなんて言いませんよね?」と、そういうことなのでしょう。そしてこの「澪尽し編」です。要はあれだ。PS2版の正式タイトルは

『ひぐらしのなく頃に祭 澪尽し編』

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» ひぐらしのなく頃に [ひぐらしのなく頃に]
ひぐらしのなく頃に作品紹介。村にまつわる謎の連続怪死事件を題材にした連作式のサウンドノベル. [続きを読む]

受信: 2007年3月 2日 (金) 13時39分

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